自省録 (まんがで読破 MD109)本pdfダウンロード
自省録 (まんがで読破 MD109)
によって マルクス・アウレリウス
4.7 5つ星のうち(11人の読者)
自省録 (まんがで読破 MD109)本pdfダウンロード - 内容(「BOOK」データベースより) ローマ帝国の衰退を目前にしながらも、病気の体を奮いたたせ、懸命にみずからの運命を戦った皇帝マルクス・アウレリウス。災害や領土侵略の危機にさらされるなど、相次ぐ困難に立ち向かうために、彼はみずからに語りかける―。ローマ帝国が滅んで2000年近くがたってなお、色あせることなく人々の心に響く、哲人皇帝の言葉の数々を漫画化。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) アウレリウス,マルクス 121~180。第16代ローマ皇帝。幼少の頃より学問に熱心に取り組み、主に哲学を好んで清廉な生き方をつらぬいた。40歳で帝位についてからは、見事に国を治め、学識者たちの理想の「哲人君主」とされ、「五賢帝」のひとりと評される。彼の遺した『自省録』はストア派の思想書の代表作となっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
自省録 (まんがで読破 MD109)の詳細
本のタイトル : 自省録 (まんがで読破 MD109)
作者 : マルクス・アウレリウス
ISBN-10 : 4781607853
発売日 : 2012/5/31
カテゴリ : 本
ファイル名 : 自省録-まんがで読破-md109.pdf
ファイルサイズ : 24.2 (現在のサーバー速度は29.96 Mbpsです
以下は 自省録 (まんがで読破 MD109) の最も正直なレビューです。 この本を読んだり購入したりする場合は、これを検討してください。
確かに数行はオリジナルの自省録からの引用がある。しかし、オリジナルの自省録は彼が自分との対話のために書いた文章の断片であって、家族も同僚も先生も出てこない。本当に「まんがで読破」したつもりになった読者がいたら、それは大きな誤解である。作者への経緯もまったく感じられない。これは冒涜ではないのか?
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